矯正前の爪

巻き爪矯正
当日の変化

矯正後の爪
矯正前の爪

巻き爪矯正
当日の変化

矯正後の爪
【巻き爪】ビフォーアフター写真

堺市・大阪で巻き爪にお悩みなら、巻き爪矯正センター【快梛(かいな)】へ。

「爪を切ったら、急に痛くなってきた」
「半年くらい前から巻き爪が気になっていたけれど、どこに相談したらいいかわからない」

そんな状態のまま、我慢していませんか?

今回は、半年ほど前から巻き爪にお悩みだった70代男性のビフォーアフターをご紹介します。

3日前にご自身で爪を切ってから痛みが出てしまい、ご相談くださいました。矯正後は爪の幅がかなり広がり、痛みも落ち着いたケースです。

※本記事は一例であり、爪の状態や変化、痛みの感じ方には個人差があります。

こんなお悩みはありませんか?

・半年ほど前から巻き爪が気になっている
・爪を切ったあとから痛みが出た
・親指の爪が内側に巻き込んでいる
・靴を履くと爪まわりが当たって痛い
・病院に行くべきか、巻き爪矯正に相談すべきか迷っている

巻き爪は、痛い部分を短く切ると一時的にラクに感じることがあります。

ですが、深く切りすぎたり、角を切り込んだりすると、爪が伸びてくる過程で皮膚に当たりやすくなり、痛みにつながることがあります。

「爪を切ったら痛くなった」というご相談は、快梛でも少なくありません。

70代男性|半年ほど前から巻き爪でお悩み

今回ご紹介するのは、70代の男性。
半年くらい前から巻き爪が気になっていたそうです。

ご来店の3日前、ご自身で爪を切ったあとから痛みが出てきたとのことでした。
拝見すると、親指の爪が内側に巻き込み、爪の端が皮膚に当たりやすい状態でした。

痛みがあると、歩くときに無意識に親指をかばってしまいます。すると、足の使い方や歩き方にも影響が出やすくなります。

巻き爪は「たかが爪」と思われがちですが、毎日の歩行に関わる大切な足元のトラブルです。

ビフォーアフター|矯正後は爪の幅がかなり広がりました

【巻き爪】ビフォーアフター写真

矯正前

爪の端が内側に巻き込み、皮膚に当たりやすい状態でした。
ご本人は、3日前に爪を切ってから痛みが出ていたとのこと。

巻き爪の状態で爪の角を切り込むと、伸びてくる爪が皮膚に当たりやすくなり、痛みが出ることがあります。

矯正後

矯正後は、爪の幅がかなり広がりました。
爪の巻き込みがゆるみ、皮膚への当たり方も変化。施術後には痛みが落ち着いたとのことでした。

「爪の幅が広がると、見た目だけでなく、足をついたときの感覚も変わる」と感じられる方もいらっしゃいます。

※変化や痛みの感じ方には個人差があります。状態によって必要な回数や期間も異なります。

爪を切ってから痛みが出る理由

巻き爪は「切れば解決」ではないことがあります

巻き爪で痛みがあると、つい痛い部分を切りたくなります。
もちろん、爪が伸びすぎている場合は適切な長さに整えることも大切です。

ただし、巻き込んだ爪の角を深く切りすぎると、爪の端が皮膚の中に入り込みやすくなったり、次に伸びてくる爪が当たりやすくなったりすることがあります。

そのため、巻き爪の場合は「どこを、どのくらい切るか」がとても重要です。

深爪・角の切りすぎに注意

巻き爪のセルフケアで特に気をつけたいのが、深爪と角の切りすぎです。
短く切った直後はラクに感じても、爪が伸びる途中で皮膚に当たり、痛みが出ることがあります。

ご自身で判断が難しい場合は、無理に切り込まず、早めに専門家へご相談ください。

快梛の巻き爪矯正について

快梛では、爪の状態を確認しながら、巻き込んだ爪を無理なく整えていく巻き爪矯正を行っています。

爪を無理に引っぱって広げるのではなく、爪の性質を活かしながら、少しずつ本来の幅へ近づけていく方法です。

痛みがある方、長年悩んでいる方、病院に行くべきか迷っている方にも、まずは状態を確認したうえで、施術が可能かどうかを丁寧にお伝えしています。

※巻き爪矯正は医療行為ではなく、ケアサービスです。

医療機関の受診をおすすめするケース

以下のような状態がある場合は、当サロンでの施術ではなく、まず医療機関の受診をおすすめしています。

・出血している
・化膿している
・強い腫れや赤みがある
・肉芽ができている
・傷がある
・強い炎症がある

これらの状態は、医師による診察や治療が必要な場合があります。

快梛では、医療行為にあたる処置は行っておりません。安全を最優先に、必要な場合は医療機関の受診をご案内しています。

矯正後に大切なセルフケア

巻き爪は、矯正して終わりではありません。
爪の切り方、靴の選び方、保湿、歩き方など、日常のケアも大切です。

爪は短く切りすぎない

爪の角を深く切り込まず、スクエアカットを意識しましょう。

足に合った靴を選ぶ

つま先が細すぎる靴や、足先を圧迫する靴は、爪に負担がかかりやすくなります。

爪まわりを保湿する

乾燥すると爪や皮膚が硬くなり、トラブルにつながりやすくなります。入浴後など、爪がやわらかいタイミングでの保湿がおすすめです。

快梛では、お一人おひとりの爪の状態に合わせて、ご自宅でできるセルフケアもお伝えしています。

よくあるご質問

Q. 何回くらいで巻き爪矯正は終わりますか?

A. 爪の状態や巻き込みの強さ、生活習慣、セルフケアの状況によって個人差があります。カウンセリング時に、現在の爪の状態を確認したうえで目安をお伝えします。

Q. 痛みがある状態でも相談できますか?

A. ご相談は可能です。ただし、出血・化膿・強い腫れ・傷などがある場合は、まず医療機関の受診をおすすめします。施術が可能かどうかは、爪と皮膚の状態を確認して判断します。

Q. 爪を切ってから痛くなりました。どうしたらいいですか?

A. 無理にさらに切り込むと、悪化につながる場合があります。まずは状態を確認することが大切です。写真でのご相談も可能ですので、公式LINEからお気軽にお問い合わせください。

堺市で巻き爪にお悩みなら、まずは初回無料カウンセリングへ

「爪を切ってから痛くなった」
「巻き爪かもしれない」
「この状態で矯正できるのか知りたい」

そんな方は、まずは初回無料カウンセリングでご相談ください。

現在の爪の状態を拝見し、施術が可能かどうか、必要な回数の目安、料金や所要時間を丁寧にご説明します。

ご納得いただいてから施術に入りますので、安心してお越しください。

 

巻き爪矯正センター 快梛は完全予約制です。

▼ご予約・お写真相談は公式LINEから
https://lin.ee/v0yE2JQ

▼ネット予約はこちら
https://osaka-kaina.stores.jp/reserve/sakai/212816

※本記事の内容は一例であり、変化や効果、必要な回数には個人差があります。出血・化膿・強い炎症などがある場合は、医療機関の受診をおすすめします。


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竹田 圭子(たけだ けいこ)

竹田 圭子(たけだ けいこ)

巻き爪矯正センター 快梛スタッフ。当院の巻き爪矯正ツメフラ法は、長年の重度の巻き爪や、様々な矯正を受けても改善しなかった巻き爪でも矯正する事が出来る、画期的な巻き爪矯正法です。

※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。

巻き爪矯正センター 快梛

巻き爪の悩みを解決をしたいけど・・・。
どんな施術なのか?どのくらい料金がかかるのか?など不安な方も多いと思います。
巻き爪矯正センター 快梛は、あなたの悩みを丁寧にお聞きし、原因や施術方法、料金をしっかりとお伝えいたします。
まずは、お電話でもメールでも気軽にご連絡ください。

「ホームページを見ました」と気軽にご連絡ください。

電話に出る事が出来ない時間帯がありますので、
ご予約はなるべくネット予約・公式LINEを利用下さい。
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