こんにちは、堺市の「巻き爪矯正センター 快梛(かいな)」です。
今回は、2年前から爪の巻きが気になっていたお客さまの事例をご紹介します。
ご予約時のアンケートでは「痛みはない」とのことでした。
しかし、いざ施術を始めてみると…かなり強く巻いた爪が、皮膚をグッと押さえつけていました。
当センターの矯正技術で爪を広げた瞬間、現れたのはくっきりとした食い込みの跡。
これだけ深く食い込んでいたのに、痛みを感じていなかったのが奇跡のようです。
人間の体って不思議ですね。
でも、これは裏を返せば「痛みというサインが出ないまま、症状が進行していた」ということ。 巻き爪は、痛みがなくても自然に治ることはほとんどありません。むしろ、これ以上巻いてしまうと、歩行が困難になるリスクさえあります。
「今は痛くないけれど、形がおかしい気がする」 そう感じたら、それは爪からのSOSかもしれません。
快梛では、医療資格を持つスタッフが、丁寧なカウンセリングと確かな技術で、皆様の足元の健康をサポートします。 「切るしかない」と諦める前に、ぜひ一度ご相談ください。
竹田 圭子(たけだ けいこ)
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※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。
巻き爪矯正センター 快梛
巻き爪の悩みを解決をしたいけど・・・。
どんな治療なのか?どのくらい料金がかかるのか?など不安な方も多いと思います。
巻き爪矯正センター 快梛は、あなたの悩みを丁寧にお聞きし、原因や治療方法、料金をしっかりとお伝えいたします。
まずは、お電話でもメールでも気軽にご連絡ください。



















