「以前、指が赤く腫れてすごく痛かったんです…」
堺市にある「巻き爪矯正センター 快梛(かいな)」にご相談に来られたのは、14歳の女子中学生のお客様。
来院時は腫れが引いていましたが、一度痛い思いをすると「またいつ腫れるか分からない」と不安になりますよね。
親御さんも「またあんな風に腫れたら…」と心配され、当院を頼ってくださいました。
実は、皮膚科では「様子を見ましょう」と言われたそうです。
でも、日常生活で痛みを感じている本人にとっては、その「様子見」の時間が一番辛いもの。
詳しく拝見すると、爪が皮膚に深く食い込みやすい形状になっていました。
そこで当院では、特許取得の矯正装具(ツメフラ)を使用して、爪の形を本来の広さに整えました。
この装具は、爪を無理に引き剥がすのではなく、安全に、かつしっかりと広げることができるのが大きな特徴です。
施術後、指を上からグッと押さえても、床を踏みしめて体重をかけても「あ、痛くない!」とパッと明るい表情に。
「様子見」と言われて不安なまま過ごす時間は、本当にもったいないです。
その不安を「安心」に変えて、部活や体育を思い切り楽しんでほしい。
それがわたしの願いです。
同じように「どこに行けばいいかわからない」とお悩みの堺市近隣の学生さん、お母様。
その悩み、一度「快梛」に預けてみませんか?






































































