病院で巻き爪を切除した経験があり、再発に悩む堺市の60代女性の事例。切らない特許技術「ツメフラ法」による劇的な変化を解説。
「3年前からずっと爪が痛い…」
「以前、病院で切ってもらったけれど、また巻いてきた」
「もう、あの切る時の痛みは味わいたくない」
そんな不安を抱えながら、堺市の「巻き爪矯正センター 快梛(かいな)」を訪れてくださった60代女性のお客さま。
以前、化膿した際に皮膚科で爪を切除された経験があり、再発してしまった痛みに耐えてこられました。
■「左足が良くなったから、右足も!」
まずは特に痛みの強かった左足の矯正からスタート。
施術後、爪が広がり痛みがなくなったことに感動され、「ぜひ右足もお願いしたい」と嬉しいお申し出をいただきました。
■ 痛みの原因を「切らずに」広げる
当院が採用しているのは、「ツメフラ法」です。
特許を取得している、心臓の血管手術にも使われる特殊合金の装具を使い、丸まった爪を優しく、本来あるべき形へと広げていきます。
今回の施術後、爪を持ち上げた箇所にはくっきりと食い込みの跡が残っていました。
これまでどれだけ鋭い爪が皮膚を圧迫していたか…本当に痛かったですよね。でも、もう大丈夫ですよ。
■ 臨床検査技師としてのこだわり
私は臨床検査技師という医療国家資格を持っています。
だからこそ、根拠のない施術はいたしません。なぜ巻いてしまったのか、どうすれば再発を防げるのか、プロの視点でお伝えします。
痛みを我慢して歩くのは、心まで暗くさせてしまいます。
「また切るしかないの?」と諦める前に、まずは一度、あなたの爪を見せてくださいね。
ご相談はLINEから、写真を送っていただくだけでも大丈夫です!
▶https://line.me/R/ti/p/%40wae1631i







































































