こんにちは。堺市の巻き爪矯正センター 快梛(かいな)です。
「もう20年も付き合っているから…」
「昔、矯正したけどまた巻いてきたし…」
そんな風に、痛みを「日常の一部」として我慢してしまっていませんか?
今日は、そんな長年のお悩みを持たれていた50代のお客様の事例です。
■ お客様のお悩み 堺市にお住まいの50代女性。
巻き爪歴は約20年と長く、過去には他院でワイヤーによる矯正も経験されたことがあるそうです。
今回は「左足の親指が痛い」とのことでご来院されました。
■ 施術前の状態と判断
拝見すると、ご希望の左足親指は皮膚が赤く炎症を起こしている状態でした。
当院は医療機関ではありません。化膿や炎症などの治療行為にあたる処置は、医師法により医師以外には禁じられています。
そのため、炎症がある場合は施術をお断りし、まずは医療機関での治療を優先していただいております。これは、臨床検査技師として医療に携わってきた私自身の、譲れないコンプライアンス(法令順守)へのこだわりでもあります。
今回は、炎症のない右足親指のみ施術させていただくことになりました。
■ 矯正後の写真をご覧ください
右足もかなり強く巻き込んでいましたが、当院のツメフラ法でしっかりとアプローチしました。 埋もれていた爪の端がグッと持ち上がり、爪の幅が目に見えて広がりました!
しっかりと土台から整えることで、指に力が入りやすくなり、歩行の安定感も変わってきます。
長年のお悩みも、適切なアプローチで変えることができます。
まずはカウンセリングだけでも、お気軽にご相談ください。
竹田 圭子(たけだ けいこ)
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※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。
巻き爪矯正センター 快梛
巻き爪の悩みを解決をしたいけど・・・。
どんな治療なのか?どのくらい料金がかかるのか?など不安な方も多いと思います。
巻き爪矯正センター 快梛は、あなたの悩みを丁寧にお聞きし、原因や治療方法、料金をしっかりとお伝えいたします。
まずは、お電話でもメールでも気軽にご連絡ください。


















