20年くらい前から巻き爪でお悩みだそうです。
がんを患い、それから強く巻いてきたとのことでした。
当院には抗がん剤による副作用が原因で巻き爪になったと思われる方が複数人いらっしゃいます。
爪に起こる抗がん剤による副作用は、巻き爪、爪の変色、爪にスジが入る、爪が薄くなって割れる、といったものがあります。
爪が作られる爪母細胞が爪の付け根にありますが、抗がん剤によりこの部分が影響を受けて、爪の細胞分裂や増殖の阻害や爪の成長障害が起こることがあります。
以前プレートによる矯正をしたけれど再発したとのことだったんですが、ツメフラ法ではご自身で再発を予防していけます^^
矯正後は爪の両端が持ち上がって幅が広がりました。
この爪の変化をとても喜んでくださいました(*^ー^*)
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竹田 圭子(たけだ けいこ)
巻き爪矯正センター 快梛スタッフ。当院の巻き爪矯正ツメフラ法は、長年の重度の巻き爪や、様々な矯正を受けても改善しなかった巻き爪でも矯正する事が出来る、画期的な巻き爪矯正法です。
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※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。
巻き爪矯正センター 快梛
巻き爪の悩みを解決をしたいけど・・・。
どんな治療なのか?どのくらい料金がかかるのか?など不安な方も多いと思います。
巻き爪矯正センター 快梛は、あなたの悩みを丁寧にお聞きし、原因や治療方法、料金をしっかりとお伝えいたします。
まずは、お電話でもメールでも気軽にご連絡ください。



















