こんにちは、堺市の「巻き爪矯正センター 快梛(かいな)」です。
今日は「痛みはないけれど、爪の形がずっと気になっていた」というお客さまの事例をご紹介します。
【10年越しの決断】
今回ご来店されたお客さまは、なんと10年前から巻き爪傾向が気になっていたとのこと。
「激痛ではないけれど、靴を履くと時々違和感がある」という状態でした。
【当院を選ばれた理由】
・通う回数が少なくて済むこと(忙しい方に喜ばれています)
・痛みのない施術であること
・ビフォーアフターの変化が明確であること
【施術の結果】
ビフォーアフター写真をご覧ください。
爪の端にワイヤー(ツメフラ)をかけると、埋もれていた爪がしっかりと持ち上がりました。
皮膚に残った「食い込みの跡」が、これまでどれだけ爪が指を圧迫していたかを物語っています。
【痛みが出る前のケアが重要】
「痛くなってから」ではなく「違和感がある」段階でのケアは、非常に賢い選択です。
期間も短く、より綺麗に整いやすいからです。
もしあなたも「まだ痛くはないけど…」と悩んでいるなら、ぜひ一度ご相談ください。









































































