爪の切り方に注意していたそうです。
巻き爪の爪の切り方については、相反する情報があるようです。
端を短く切らず長めにしていた方がいい、とか、端が食い込むから食い込まないように端を短くしておく、とか。
当院では、爪の端を切り落とさないように切ることをお伝えしています。
この方は、一見そんなに食い込みが深くなさそうです。
左側上の写真をご覧ください。
実は、向かって左側の爪の端がかなり食い込んでいました!
矯正後の食い込みの跡がかなりすごかったです(@_@;)
装具をつけて初めて、こんなに食い込んでいたんだ、と目で確認することができました。
このまま処置せず巻き爪が進んだら・・・
怖いですね(´;ω;`)
重症になると、矯正回数も期間も長くなることが多いです。
早めのご相談が、早く巻き爪とサヨナラするコツです。
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竹田 圭子(たけだ けいこ)
巻き爪矯正センター 快梛スタッフ。当院の巻き爪矯正ツメフラ法は、長年の重度の巻き爪や、様々な矯正を受けても改善しなかった巻き爪でも矯正する事が出来る、画期的な巻き爪矯正法です。
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※爪の硬さや変形の度合いにより個人差があります。
※あくまでも個人の感想で、効果を保証するものではありません。
巻き爪矯正センター 快梛
巻き爪の悩みを解決をしたいけど・・・。
どんな治療なのか?どのくらい料金がかかるのか?など不安な方も多いと思います。
巻き爪矯正センター 快梛は、あなたの悩みを丁寧にお聞きし、原因や治療方法、料金をしっかりとお伝えいたします。
まずは、お電話でもメールでも気軽にご連絡ください。



















